【コピー遺伝子と完全遺伝子】細胞・遺伝子の負の記憶は完全に打ち消せる

 

今日はもっとオタクよ!

 

 

 

細胞1つ1つは記憶を持っている

 

 

 

わたしたちが持つ細胞はすべてを記憶しているのですが

どんなことを記憶していると思いますか?

 

 

一番に記憶するのは妊娠中で

お母さんとお父さんの記憶。


 

 

受け継がれたご先祖の記憶もそうだし

お母さんのお腹の中にいた約10か月の間に受けた

波動の記憶もそうです。

 

 

なので、お母さんが妊娠している期間は

家庭の調和がとても大切と言われています。

 

 

その他にも

夫婦の調和、隣人との調和も大切です。

 

 

 

それはなぜか?

 

 

お子さんの細胞が、

調和の記憶を持つか

不調和の記憶を持つか

どちらかだから。

 

 

お子さんいらっしゃる方

妊娠中の家庭環境や

夫婦関係・自分との関係

周りとの関係性はどうでしたか?

 

 

調和を保つことを心がけていた方

喧嘩が多かった方

イライラすることが多かった

という方もいらっしゃるかもしれないですよね。

 

 

自分だけのカラダじゃないから

これまでと違ったことが

たくさんあったと思います。

 

 

だけどこれは

妊娠中に限らずとも

現在の環境の波動

これまでの体験の影響も受けていて

その波動を細胞は記憶します。

 

 

親からの教え

学校での教え

友達関係での出来事

恋愛関係の出来事

仕事での出来事

 

 

いろんな環境の波動の記憶を持っています。

 

 

じゃあこれらはどうしたらいいのか

記憶したまま過ごさないといけないのか

気になるかと思いますが

ここからは朗報です。

 

 

細胞はコピー体です

肉体細胞はコピー

肉体遺伝子はコピーです。

 

 

肉体細胞は記憶体であるので

肉体細胞の

負の遺伝記憶は消すことが出来ます。

 

 

リセット出来るんです。

 

 

聞いたことありませんか?

昔、事故や病気で歩けなくなった人を

お医者さんから匙投げられた人たちを

歩けるようにしていたヒーラーさんのお話。

 

 

それはどうやっていたかというと

肉体細胞のコピー遺伝の負の記憶をリセットしたからです。

 

 

お医者さんは神ではないのに

一生車いすですと言われたらそう思い込んで

一生車いすを細胞が記憶しその人生を歩んでいきますよね。

 

 

負の記憶が、わたしたちの人生を困難にさせているだけなので

その負の記憶をリセットすることで歩けるようになるんです。

 

 

わたしたちは、原子核=神という

完全体なはずなのだけど

負に寄りやすくなっている。

 

 

負の波動、記憶を肉体細胞の中の遺伝子に

情報として記憶しているのでエネルギーが重くなっています。

 

 

原子核=神という完全体であるわたしたちは

完全なる遺伝子を持っていなくてはならない。

 

 

しかし

肉体細胞の重いエネルギーに負けてしまっていることが多いです。

 

 

原子核=神、という完全遺伝子の記憶を

わたしたちは受け継がないといけないのに

完全遺伝子ではなく、

肉体遺伝子の記憶を受け継いでしまっているんです。

 

 

なので、不調和が起きている。

 

 

わたしたちの細胞は

完全記憶体とならなければいけなくて

完全記憶体が本来の姿なんだということを

知っていてくださいね。

 

 

わたしたちは、肉体遺伝子を持つのではなく

完全遺伝子を持たないといけないんです。

 

 

多くの人は

肉体遺伝子を持ったまま今を生きていると思います。

 

 

肉体遺伝子はニセの分子です

本来の原子の状態、完全遺伝子状態にかえると

まっすぐに自分の道を歩んでいけます。

 

 

ムリにがんばらなくてもいい

ポジティブを装わなくてもいい

自然体の自分で生きていけます。

 

 

簡単に言ってしまうと

わたしたち分子が、原子核にきづくといいと思うのです。

 

 

核を知って何かに挑戦する

核を知らないで何かに挑戦する

どちらがよい記憶を残すでしょう。

 

 

明日リリースをする

原子細胞・原子核ヒーリングでは

自分の原子核と繋がって

肉体細胞・遺伝子に記憶してしまっている

負の記憶をリセットするサポートを行います。

 

 

誘導をしていくので

誘導のままイメージングをすすめていただけると

とっても早い結果がでます。