原子細胞が真の自分という話

 

 

わたしたちの根っこってどこだ?

 

 

この問いから始まって

辿り着いた終着点。

 

 

原子細胞

 

 

現代科学での顕微鏡では

みることができないくらいに小さいものです。

 

 

 

原子細胞は

わたしたちの中心核というもので

これまでDNA/RNAにあるのではないかと言っていた

神意識は。。。根っこは。。。核は。。。

 

 

 

原子細胞であることが

わかりました。

 

 

 

中心核である

1つの原子細胞が

わたしたちのカラダすべての

肉体細胞を造りだしていて

支配したり

管理したりしています。

 

 

 

これが分裂をして

細胞体を創りだします。

(わたしたちのカラダの細胞)

 

 

 

ここでちょっと

ぶっ飛んだことを言いますけど

 

 

 

本来人間というものは

原子細胞が自分自身です。

 

 

 

ですが多くの人は

カラダという形のある体を

自分自身だと思うようになったようです。

 

 

 

わたしたちを表現するのも

生かしているのも

すべて原子細胞なんだってことを

まずは知っていただきたいなと思います。

 

 

 

DNA・遺伝子/RNAも

原子細胞がつくりだしています。

 

 

 

極々小さな原子細胞ですが

実は、この小さな原子細胞が

宇宙生命と一体なのだと!

 

 

 

原子細胞は小さすぎるけど

とっても大きな役割を持つ細胞なんですぞ。

 

 

 

大きな役割を持つ

原子細胞が自分自身なんだから

自分ってすごいよ。