覚醒って特別じゃないですよ

 

こんにちは、はるです(^^♪

 

 

覚醒、覚醒って

最近よく目にします。

 

 

わたしも

覚醒セラピストと名乗っていますが

 

 

覚醒って

数年前まではなんだか

特別なことが起こる

みたいに思われていたと思います。

 

 

わたしもそう思っていた時期が

ありました。

 

 

ですが覚醒って

特別なものではないということを

みなさん知っていただきたいな

って思います。

 

 

簡単にいうと覚醒って

気づき、なんです。

 

 

気づくと、はっ!とするとき

あると思うんですね。

 

 

はっとするって

目が覚めるみたいな

感覚になると思います。

 

 

 

覚める

醒める

 

 

で覚醒

 

 

さめる

 

 

ただそれだけなんです。

 

 

だけれど

この言葉が飛び交うってことは

さめない方がまだいるからなんだろうと

思います。

 

 

さめる

目覚める

って、自分の真実に気づくとか

物事の本質に気づくとか

 

 

真実から離れていたことに気づくとか

そういうことなんですけど。

 

 

 

 

自分が正しいとかではなく

いろんな違いを受け入れて

自分の考えはどうだろうか

と自分に問えるようになったり

 

 

そういうことでもあると思います。

 

 

 

物事の見方が変わったりですね。

 

 

気づき続けることで

大きく目が覚めていく。

 

 

 

 

DNAを

遺伝子情報を覚醒するってことは

すでにもっている

眠ったままの情報を

目覚めさせていくってこと。

 

 

わたしたちは毎日眠りについて

休息をしていますよね。

 

 

そして活動し始めるときに

目が覚めるという

サイクルが出来ていますけど

 

 

DNA、遺伝子情報というのは

こちらから働きかけていかないと

動かないです。

 

 

長年眠り続けているものであると

なお、です。

 

 

筋肉も動かさなかったら

固まってしまいます。

 

 

それを動かしていくとき

かなり意識的になって

動かしていきますよね。

 

 

 

 

DNA、遺伝子情報を

意識的に目覚めさせていくと

これまでとは違う部分が

動き始めます。

 

 

これまでと違った感覚になっていきます。

 

 

コースを受けてくださった方から

よく聞きますのは

食べものの好みが変わったり

考えること自体が変わったり

まわりが気にならなくなったり

 

 

中には

言葉がするする出てきたり

受容する力がついてきたり

いろんな変化が出てきます。

 

 

 

 

そうそう

想いを言葉にするのが苦手なんです〜

とおっしゃっていた方は

3回目が終わったとき

するする自身の想いを

言葉にしていらっしゃった。

 

 

驚いたから

そうお伝えしてみたら

自身も、そうなんですぅ〜って

うっすら気付いてはいたんですけど

思いのほか話せるようになってて〜。

 

 

おもしろいでしょ(o^^o)

 

 

覚醒させるって

そういうことなんです。

 

 

 

わたしの変化はというと

左脳がとてもよく

動きはじめました。

 

 

わたしって

右脳派だと思っていらっしゃる方が

多いと思うのですが

実は、ちがーうのです。

 

 

極左脳であって

左脳が行き過ぎて右脳になる子。

 

 

両用

それが本来のわたし

なんですね。

 

 

 

DNA、遺伝子情報に

アプローチをしていくことで

たくさんの気付きが出てきて

目が覚めていき

本来の自分に戻っていけます。