Healing Space  ~ The all ~

☆真のめざめへと導く☆DNAヒーリングはるのブログ

カリフォルニア大学が光ビームで地球外生命体を探す試み

 

はるです(^^♪

 

面白い記事が

目に留まりました♬

 

カリフォルニア大学が

光ビームで地球外生命体を探すのだそうです。

 

Forbes JAPAN         より引用

 

光ビームで地球外生命体を探す試み、カリフォルニア大学で始動

 

「我々は地球人と同等かそれ以上の知能を持つ生命体が、光ビームを使って存在を知らせようとしていると考えている。その光ビームは現在地球上で開発されている”指向性エネルギー”を使ったものである可能性がある」とエモリー大学の学生で研究チームに参加している研究者、アンドリュー・スチュワート(Andrew Stewart)は声明の中で述べた。

この発想のもとになったのが、ルービンが2016年に発表した論文「The Search for Directed Intelligence」だ。この中でルービンは、地球人と地球外生命体が互いを探し合っているにもかかわらず、見つけられていないと仮定している。

そしてカリフォルニア大学サンタバーバラ校で開発されたフォトニクス技術を使い、レーザーを光速に近いスピードで飛ばすことを提案している。このプロジェクトはNASAや、ビリオネアで「プレイクスルー賞」の設立者の一人であるユーリ・ミルナーの出資を受けている。

現在開発されている光線は、宇宙で最も明るい光になり、宇宙の彼方まで届くものだ。

「地球外生命体を探す上で、今後は光学バンドの可能性も追求されるべきだと考えている」とスチュワートは述べた。研究チームは現在、アンドロメダ星雲の調査に取り掛かっており、観測の準備を進めている。

 

 

面白いですね!(^^)!

 

 

 

 

 

互いを探しあっているにもかかわらず

見つけられていないと仮定している。

 

 

とあります。

 

 

これって

パラレルワールドだな。

 

 

同時に同じ場所に存在しているけれど

次元が違うから出会えないってこと。

 

 

波長の違いですね。

 

 

 

記事を書いてて思い出してしまったのですが

5年ほど前まで

わたしは人間という自覚がありませんでした(爆)

 

 

だからかな

NASAでお仕事をされていた方に

すっごいぶーぶー文句を垂れていました(笑)

 

 

地球人が宇宙のことを知るために

衛星であったり

スペースシャトルであったり

飛ばすじゃないですか。

 

 

なので文句をぶーぶー言っていたんです。

 

 

それって

宇宙にごみを増やしていることですよね。

 

 

宇宙空間って

とても広いのですが

とても多くのごみが浮遊しているんです。

 

 

衝突しなくてもいいはずの場所で

衝突が起こっていたりするのだ。

 

 

それって

地球にもほかの惑星にも

影響があるんですね。

 

 

衝撃波

波動ですね。

 

 

「宇宙ステーションとか

ほんとやめてくんないかな」

 

 

って本気で言ってたんです。

 

「宇宙の法則からいくと

アレ、完成しないから。

法則からズレテルデショ!?」

 

 

生意気でした(爆笑)

 

 

 

今のわたしは

まったく反対しないわけではないですが

地球人が意識を変えていく

意識レベルをあげていく

1つのきっかけとなるのだろうと

考え方が変わりました。

 

 

人が変わるきっかけって

必ず何かしらとっかかりが必要ですよね。

 

 

そのために

地球そのものの波動を上げていくために

必要な活動であるのかなと思えるように

なりました。

 

 

最後に

 

 

アンドロメ星雲の調査に

取り掛かったとありますが

ここは光の世界なので

光ビームで交信できるといいな。