~The all~ diary♡

『わたしはわたし』 楽しんで『わたし』を生きることのお手伝いをしています

とある文明を救えなかった記憶

 

こんにちは♡

 

台風通過中の九州です。

あたくしの中も台風通過中という状況(笑)

台風ありがたや~ですよwww

 

さて、先日カラオケ中に思い出した記憶があると書きました。

そのことについて書いておきたいなと思います。

 

 

突如として沸き起こった感情と

突如としてみえだした映像で

泣き崩れていたあたくしめ。

 

 

その理由とは。。。

 

 

とある文明を救えなかった、というもの。

 

 

今の地球と似た状況から更に悪化していったとき

踏ん張って踏ん張って

粘り強く改革を進めていったのだけれど

どうしても届かなかった。

 

 

そして滅びたのです。

 

 

アトランティスね。

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能力の使い方がね

愛に向かうために使わないといけない能力を

権力を握るための方向に使う輩がいたのです。

それをどうしても止めることが出来なかった

調和へと持っていくことが出来なかったわけです。

 

 

破壊へと向かったんですよ。

 

 

今もどっちに向かうのかのハザマ。

 

 

今ここで本気で立ち上がらないといけないのだな

だからこのタイミングで思い出すことになったんだろうな

そう思いました。

 

 

同じような方向に向かっていっているような人でも

なぜだかわからんが

対立しようとしてみたり、そのような態度が伺えることがある。

それが破壊の原因の1つともいえるのです。

 

 

それが人間なのだろうと思ったりもするけれど

正直、そんなのどうでもいい。

勝っていたいと思う気持ちは認められたいという気持ちの表れだろう。

 

 

自らで自らのことを認めてあげればいいのです。

 

 

それが一番幸せだ。

 

 

もとい、力の使い方を違ってしまうと

ほんとに破壊へと向かってしまう。

それが文明の衰退と滅びていった原因です。

 

 

互いを認め合いながら生きていたいね。

 

 

こんどこそは

文明を滅びさせるわけにはいかんのんね。

 

 

ワンダラーの役目を全うしよう。